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2008年2月

『ティートリー』

一番よく減る精油です。
好きな精油でもあるけど、かなり便利に活用している。
 
 
久々に、口の下にできものができてしまった。
 
 痛い・・・
 
 
つぶしちゃいけない、でも潰したい。。。

  いけないと分かりながら、中の膿みみたいのぎゅーぅーって出したい。
 
 
1日我慢しましたが、やっぱり潰してしまった。わたし。
ちょっと痛くて、後悔しながら、やっぱり気になる。
そんなときは、いつも、ティートリーを綿棒に垂らして、できものに塗ります。
ちょっと、腫れも治まり、後も残りにくい。
(使用する際は、自己責任です。)
 
 
 

切り傷なんかにも使ってる。
 
子どもが小さいとき、お腹空いたのと、眠いのとで機嫌が悪く、
かなり焦って、夕飯の支度をしていたことがある。
 
指をスパッと切ってしまった。
血がなかなか止まらす、病院に行こうかと悩んだくらい。

 

shineflair閃いてしまいましたsign01
以前、半日止まらなかった血がティートリーで止まったと聞いたことがあった。

試したい!チャンスだと思ってしまい。
ダメもとで、直接たらぁーっとしてみました。
  (やっちゃダメですよ!絶対マネしないでください!

ぞの後、ピリッという凄い刺激が!!!
一瞬、あー、マズイことをしてしまったsign02
   大丈夫か????
と心配になった。

 
それが、止まったんです。
  びっくり!

でも、ズキズキは止まらず。

 
ジャーマンカモミールの中のカマズレンは沈静作用があると聞いていた。
アロマ魂に火がつき、ついでにやってみるかと思い、
学校でもらったジャーマンカモミールが少し残っていたので、
アルコールに溶かして水で希釈してその中に指をつけた。

 
これは、効いたかどうかはよく分からなかった。
時間の経過で、段々治まってきたのか、カマズレンが効いたのか分からなかった。

それから何日か、ティートリーを塗り続け、完治した。
そんなわけで、それから更に、ティートリーユーザーです。

 
 
今、まさにやってきた花粉症の季節にもよく焚きます。
あと、家で、だれか風邪ひいてるときとか。
同系の成分と香りだけど、「ニアウリ」とブレンドしたりして、
よりいっそ、すーすーと。
 
 
風邪や、予防のうがいにも使用。
 
うちでは96度のウォッカ(飲む用のアルコール)に数的垂らして、
溶かした後、水で希釈して使用。
 
もう何年かコレを使ってる。子どもたちも慣れたよう。

丁度よい濃度とかがよくわからなくって、最初の方に作ったのは、
まずかったなぁ。。。

色々試してみたけど、ウォッカもあまり入れない方が良いみたい。
精油が溶ければよいので、底の面積の小さいコップに1~3㎜ 入れる。
要するにほんのちょっと。
(↓うちでは、こんな形のグラスを使用。容量は100~150ミリ位かな)
Grass_2

そこに、ティートリー5滴位かな。
あまり入れない。
あとは、お水をたっぷり。

【注意】
本記事は、私の個人的な体験談を綴ったのもです。
決してお勧めしているものではありません。
本記事の内容を実践され、何かあった場合に責任は取りかねます。
自己責任ですので、十分、ご注意ください。

本来精油は、直接肌に付けたり、飲んだりするものではありません。
肌に塗布して使用する際には、1%以下の濃度が推奨されています。
部位によっては、0.5%以下が推奨されています。
肌が弱い、アレルギーをおこしやすい方、お勧めしません。
また、小さいお子様の使用もお勧めしません。

使用方法がご心配な方は、本、雑誌等を参考にされてください。
使用方法を誤らなければ、危険なものではありません。
活用方法は沢山あります。楽しく使用しましょう。

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東京マラソン2008 Vol.3

終わってしまいました。東京マラソン。

  あー、寒かったぁー。

心底冷えました。

でも、ランナーにとってはちょうどいい気温なのかな。
雨も降ってなかったし、マラソン日和だったんじゃないでしょうか。

完走率も高かったみたいだしね。

 

マラソンとは全く関係ないけど、昨日寒さを満喫したせいか、
今日やけに暖かく感じ、春っぽい気分だったので、スイトピーを買って帰りました。
気分は春
Suito

 

やっぱりわたしの担当場所は、人通りがあまりなく、静かな場所でした。
大きな通りから、曲がってちょっとしたところで、応援も地元の人がちらほら
って感じ。

ちょっと寂しかった。

途中で、バグパイプ演奏してた人が1人。
誰よりも、その演奏。わたしが嬉しかったぁ。
ほんとに、寂しかったのです。
やっぱり、音楽って人を楽しませたり、励ましたりするし、いいですね。

後で、他のボランティアの人も、あれよかったね。っていってた。
しつこいほどいうけど、ほんとに寂しい場所だったのです。日陰だし。

 
近くで応援したかったんだけど、道路挟んで反対側に立ってたので、
ランナーからも遠かったし、裏方さんぽかったです。

歩道整理するに至らないくらい、まばらに人がいただけで、
お仕事はあまりなかった。

帽子を車道に飛ばしてしまったランナーがひとりいて、
その方の帽子を拾ったのが、唯一活躍したところでしょうか・・・。

でも、どんなに寂しいとろこでも、どんなに仕事がなくっても、
各場所場所に、ボランティアの人ってやっぱり必要なんでしょうね。

 
倒れてしまった人もいた。

これには驚いた。救急チームがなかなか着かなくって、
急遽、近くにいたパトカーが運んでくれた。
あと、ちょっとでゴールだったのに。

ランナーは、手当てを受けて、無事だったとのことで安心した。

 

芸能人やら、アナウンサーが沢山走ってた。

すみこは、さすがにいつもの格好じゃなかったですね。

テレビに出まくってる東国原知事は、人が少ないところでも、ちゃんと
みんなに手を振り、笑顔振りまいて走っていきました。

その日の夜の生番組にも出てたし、もちろん月曜も仕事だろうし、
体力あるなぁ。

ワンセグ携帯が多くなったのもあり、中継をちらちら見ながら芸能人の来る
タイミング見ながら、応援してる人が多かった。

 

応援したいなら、ボランティアでなく、普通に応援した方が確実に観戦できるかも。

人気エリアを除けば、結構近くで見られる場所も多いと思う。

帰ってきてたときは、体も冷えてたし、ぼーっとしてたので、
来年は止めようと思った。

でも、やっぱり来年もやろうかな。

ランナーとして走る気は、全くないけど、やっぱり参加はしたいかな。

来年は、地元か、もう少し地元に近いとこでやろうと思う。

 

去年は(link!)、一所懸命走る人や、それを応援する人、その声で頑張る人たちに、
非常に感動した。

もちろん、今年もランナー&沿道の声援に何度も感動した。

 
でも、今年一番わたしの心に残ったのは、全然別のこと。

一緒の場所でボランティアした。女性のひとこと。

世間話等もちょこちょことした。
母と同世代で、息子さんが二人いらっしゃるらしく、1人は、ランナーとして参加していたらしい。

わたしの自宅の近くのお弁当やさんで働いてたらしい。
あー、あそこ。って場所も分かるとこだった。

平日会社で、土日はお弁当やさんに、約20年働いてたんだって。
そこの店舗、なくなっちゃったから、きっと無くなるまで勤務してたんだろうな。

詳しいことは分からないけど、早くに旦那さんを亡くして、
「子ども二人、育てるのに、必死だったから。息子二人、大学進学もあったし」

という感じのことをいっていた。

 
なんだか、このひとことが、ズーンっと重ーく刺さった。

子ども育てるって大変だ。大きくなるにつれてお金もかかるし。
その女性が、ほんとにすごく見えた。
きっと、自分の時間なんて全く無かったんだろうな。

確定申告の準備もやっと整い、集計した結果、
SE仕事半分にした上、サロンを新設したので、赤字ギリギリ。

超低所得者のわたし、大丈夫か???
とかなり、心配にもなった。

生活してくって、なかなか厳しいものですね。

 
ボランティア終了、帰宅後の一枚。
P1000821_2

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東京マラソン2008 Vol.2 追伸

そうそう、東京マラソンのイベント、ゴール地点となる有明、ビックサイトでやりました。

家族と一緒にいったんだけど、そこで気づいたことが。

たいしたことじゃ、なんだけど、息子が、

「あっ、ここSPのところだ!!」

確かに、SPの最終回の場所だ。
全然、気がつかなかった。
子どもの観察力と、記憶力ってすごい。

そろそろ寝よう。

明日は、車道も封鎖されちゃうし、チャリで出動しようと思います。

 

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東京マラソン2008 Vol.2

とうとう、明日は、東京マラソン!

本日、東京マラソンのイベントに行ってまいりました。

スタッフウェアを調達
P1000817_2 P1000818_2

キャップ帽をかぶってたら、旦那に、なんだかランナーみたいだな。

っていわれてしまいました。

 

わたしは、歩道橋付近の整備&応援なんですが、とっても人気がなさそうな、
ちょっと寂しい場所になってしまいました。
駅からも遠いし、地元民しかいなそうな場所です。

なので、歩道橋や、沿道整備にはあまり苦労しなさそうなので、
応援に集中します。

運良く、東京マラソンを走れる方々に気持ちよく、
そして、できることなら最後まで頑張ってもらいたいです!

 
テレビでみましたが、にしおかすみこさん、も走るみたいですね。
あの格好で走るのかな!?

 

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母の変化をまとめてみた。

なんだかうちの母は、脳梗塞で倒れたり、ガン再発などなどをうけて(link!)
少しずつ段階をふんで変化している気がする。

まとめて、みました。
色々思い出したら、結構長くなった。

 

(1)どうする?これから状態。

2006年のクリスマスころ、脳梗塞で倒れ、意識復活後、
自分は、16歳、名前は分かりません。って感じの状態。

失礼だけど、ちょっと笑ってしまいながらも、
その後苦笑い・・・ みたいな、

家族にとっては、先々不安の残る時期でした。

 

(2)記憶復活、ほっ。。

記憶が徐々に戻り、自分が少々おかしかったことも思い出した。

ほっとした。

でもまだ少し普段と違い、動かなくなった左半身と、病院のベッドに
寝たまま動けない状態に苛立ち、病院の先生や看護師さんを困らせた。

怒ったり、帰りたい、って泣いてたり。
よく泣くようになり、寂しいといろんな人を呼び寄せたりもしてたな。

 

(3)リハビリ専門病院生活

通っていた病院の分院で、リハビリ専門の病院に移った。

桜の時期は、庭がとてもきれいだったのが、印象に残っている。

毎日、リハビリややることがいろいろあるので、前よりは安定していたが、
苛立ったり、無理いったりすることが多々あり、
やっぱり、病院の先生や看護師さんを困らせてた。

お見舞いに行く度に、早く帰りたい、帰りたいっていってたけど、
このリハビリのお陰で、いま日常生活がおくれるようになっている。

 

(4)泣き!そして感動!

約半年のリハビリ生活を終え、家に帰ってきた。

一緒に外出したり、食事したりすると、普通の生活に戻ったのが、
夢みたいで、色々できるんだということに感動。

何かするたびに、泣いてて大変だった。

 

(5)気分もと通り!!

家に帰って来たことに慣れると、気分的にもとに戻ったようだ。

初夏で、過しやすく、気分もノリノリ!

一緒に出かける約束してて、家で待ってていっていったのに、
気が焦り、家を出てしまい、行方不明の母を必死に探したこともあった。

問題なく、みつかったけど。

1人で出かけてしまって、家族に怒られたり、とセーブがきかず、有り余るパワー。

元気なのはいいけど、車椅子に乗ったり、手で押してなんとか歩いても、とても遅く、
信号渡りきれずに赤になっちゃうから、皆とっても心配した。

 

(6)我がままと怒りの時期

母は、外に出るのが好きな人なので、家にいる事が多くなったのが、
もどかしいのか、文句や人の悪口っぽい事が増えてきた。

『(4)泣き!そして感動!』の時期が懐かしく思えたよ…、
あー、あの感動はどこへ・・・

父、何年も前に亡くなった、父方の祖父母、世の中、
もう終わってしまった過去の事なのに、文句と悪口はタラタラと続いた。

気持ちは分からないでもないけど、終わったことをいってもしょうがない。

そして、生きてるの辛いとかそういう話にまで多々発展する。

今は、わたしも安定してるから、書けるようになったけど、
この頃は、母に会わないわけにもいかないし、会っても悲観的な事が多くて
一緒にいても気分が悪く、とても憂鬱な時期だった。

 

(7)我がままと怒りの時期パート2

あまりに、文句とわがままが過ぎるので、かなりキツイことを沢山いってしまった。

父もお前が言えば、角も立たないし、そのうち気持ちも落ち着くから、
ボロクソにいってやれ、周りが迷惑するといっていたのもあり、色々話をした。

父や、旦那や妹に聞いてみても、やっぱりわたしの話した事は正論で、
怒ったわけではなく、静かな声で説明とかしただけだけど、
母は、大泣きして帰っていった。

もう、出かけなくていいとか、病院いくのイヤとかいろいろ言って。

次の日、(母初の)ディズニーランドに行く予定だったので、じゃあそれも止めよう。
といったら、なぜか、ディズニーランドは行くと子どもの様なこという。

結局、弟一家に、母をまかせ、1~2週間、我が家は母と会うのを止めた。

 

(8)反省

反省したらしく、少し良くなった。

学生時代の友人の励ましもあって、落ち着いたみたい。
母が入院する度に、来てくれて、今もよく会って一緒におしゃべりしてる。
友達ってほんとに大切だなー、って思った。

止めてくれた、わがままのひとつだが、どこへ行くのも連れて行こうとしていた
愛犬ぽち子(link!)を置いていってくれるようになった。

うちは、車もなく、電車やバスで移動する。
荷物、車椅子のおばあちゃん、子ども2人、犬、を連れての移動は、かなりしんどい。

わたし1人で見るときは、道歩いてても、誰か事故りそうで怖い。
 
 
それから、とーっても良い事だけど、もう生きてなくていいとか言わなくなった。

母のお友だちが亡くなった。
最初に、ガンの手術する時、入院先で知り合ったお友達。

わたしの妹と同じ年の、若いお友達だけど、同じ病気を持った友達だった。

お互い入院するたびに、お見舞いに行ってた。
携帯の操作覚えて、メールしあったりもしていた。

 
出会ったのは、4年以上前だったけど、その時彼女はもう死の宣告をされていた。

とても明るく、前向きな女性で、入退院繰り返しながら仕事もしてたし、
将来、医師になるっていう夢もあった。

最後に、入院したときは、体もかなり辛かったみたい。
メールのやりとりしていて、お見舞いに行く予定だったけど、間に合わなかった。

母は、彼女のお母さんに、生前綴っていた日記の一部を頂いたらしい。
何が書いてあったかは分からないけど、きっと大きな力になったと思う。

 

(9)繰り返し

我がままと怒り→反省→落ち着く、が何度かあり、
そしてあらぬ方向へ。

父と離婚するといいはじめる。

そして、お金を沢山もらって自由に過すといい始める。
ちなみに、うちにはそんなにお金はない。

わたしは、そんなにイヤなら、ととりあえず別れてみれば?と薦めた。
(正直、もし後悔したら、父にごめんなさいして、また戻ればいいと思った)
 
別れることに決めたらしい。

そんな会話を神保町の天婦羅屋で、ご飯を食べながらして、
二人っきりで、武道館の絢香ライブにでかけた(link!)。
 
う~ん、複雑…
実は、ライブにも集中しきれなかった。

ほんとは、行きたがっていたうちの娘(4歳)、ごめんなさいって感じでした。

 
結局、本人は、父に文句が沢山あるものの、ほんとは寂しいらしく、
別れるのは止めたらしい。

 

(10)ほんとに落ち着いた。

その後、ほんとに落ち着いた。

悪口みたいのも、ほとんどなくなった。

やさしく、丸くなった。

 
いつも過去のイヤなこと思い出していた時間を他の事に費やし始めた。
とりあえず、良いことだ。

何かというと、カーペットや床についたゴミや、髪の毛を拾うこと。
そして、片付け。

母の新たな⋆ 趣味 ⋆である。

色々片すんだけど、片した場所を忘れる。

元から忘れっぽくて、物をよくなくしてたんだけど、拍車がかかった。
片付いてるんだけど、見つからない!っていう複雑な状態。

 

(11)さらに落ち着き、ゆっくり動く。

待っててね、っていってても待ちきれなかった『気分もと通り!!』の俊敏さはどこへ・・・

出かけるから用意してね、っていっても2時間くらいかかる。
とろーい。

でも、遅いけど、いいこともある。

化粧をまたするようになった。ピアスもするようになった。
身支度に時間をかけすぎだけど、自分に気を回せるようにもなったってことだ。

 
ゆっくりで、特に困っているのがお風呂。

用意して、お風呂来てっていってもなかなか来てくれない。

髪が多く、そしてよく抜ける母は、お風呂に入ると、趣味の髪の毛拾いを始めてしまう。

  出てこない・・・

やっと出たかと思ったら、ゆっくーり着替えながら、そしてまた床に落ちた髪を拾う。

我が家に来るときも、時間の関係で、アロマトリートメントできなくなってしまった。

2~3時間平気でかかる。
子どもたちは寝るの遅くなるし、パパはなかなかお風呂に入れない。
子ども入れて、母を待ち、一緒にいるとのぼせてしまう。

最近は、わたしの方がゆっくりに慣れ工夫をはじめた。

お風呂に入る順番変えてみたり、何度も「うちでは毛拾わないの!」といいに
行ったりしてなんとか過している。

 

(12)先週末の様子

やっぱり母は子どもみたいな人だ。

外出をよくしたがり、周りは大変。
外出して帰りが遅いと、その後、数時間かけてお風呂に入れる父と妹は大変そう。

外食もしたがり、ファミレスはイヤだとか贅沢なことをいうので、お金もかかる。
今日は、ダメ!家で食べるよ!と回数を制限している。

週末、わたし、子ども2人と母ででかけ、イタリアンを食べて帰った。

そこの、マルゲリータがとても気に入り、お代わりもした。
母は、他の料理も食べたけど、ピザを1枚以上食べてしまった。

 
息子(6歳)に、「ゴンベ」といわれる。

「ゴンベ」とは、大食いのポケモンで、パンを100コ位食べるそうだ。
母はパンがとっても好きだ。

ゴンベは、食べすぎてお腹いっぱいになると進化して、
お腹が膨れて寝ちゃう、「カビゴン」という居眠りのポケモンになるらしい。

息子:「お婆ちゃん、家に帰ってお腹膨れて進化したら、教えてね。
     電話ちょうだい、カビゴンって呼んであげるから。ねーゴンベ。」

 
それから、お婆ちゃんは、ゴンベって呼ばれてるけど、楽しそうだ。

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サロンワーク、進まず・・・ でも(*^_^*)

冬に入ったくらいから、アロマな事が全く進まなくなってきた。

あまり何もやっていない。

サロンにも、週に1回程度、観葉植物にお水あげに行くだけ。
滞在時間も、数分・・・。

なんだか、サロンがちょっとかわいそう。

そのうち大活躍するさ、と思いながら過している。

 

SEのお仕事が忙しい。

それから、保育園の役員のこと、家の事とか重なって。
何もできない。

でも、今の自分の生活を支えているのは、実質SEの仕事であり、
その収入がなければ、アロマテラピーのサロンをやって事もできない。

なので、しょうがないことなのかな。
本格的に仕事変えたら、SEやってたことも懐かしく思うんだろうな。

 
サロンでお仕事したいな、
会社行ったらまた仕事終わんないのかな、
早くかえりたいなー、
夕飯も、洗濯もめんどくさいなぁ、、
ゆっくり休みたいなぁ

なーんて事を考えながら、過していますが、なぜか気分はよい。

体調も良い。

悩みや、不安はつきないけど、なんだか今は、精神的に安定期のようです。

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なんだ!?この価格設定は?

うちの母ご用達のとある喫茶店(?)。

彼女はパフェがお気に入りですが、、
アルコール、おつまみ、お食事、スイーツなどメニューは豊富。

コーヒー、ソフトドリンク、デザートをオーダーするのがもったいない気がして、
ここにくるとついビール!をたのんでしまうのです。。。

 
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